内視鏡検査で苦痛を味合わない為に

今回も内視鏡ネタです。

皆さんの周りで・・・腸のまわり角にファイバースコープが移動するたびに、しぬかとおもった。
ですとか、胃カメラをしたが終始、嘔吐感(正式には嘔吐反射といいます)との戦いだった。

辛くて地獄だった。
というお声を聞かれた方もいると思います。

ですが、あの苦しみの原因はズバリ 施術者(病院の先生)の腕前にかかっているのです。

勿論、現代では麻酔などによって辛さが軽減されていますが、一番大事なのは先生の腕前なのです。

では、先生の腕前を知るにはどうすれば・・・

ズバリ単純で、年間の施術数の多い、ベテランの先生のいる病院を探しましょう。

その際はヤフー知恵袋で評判の良い病院はないか質問をしてみるか、ご自宅の近くの病院(内科、消化器科、肛門科などの専門医を選びましょう)のホームページをたくさん読んで、診療実績などを見て下さい。

私の場合はホームページをたくさん見て、施術回数が多かったところに決めました。

以上、皆さんの人生のためにも定期的に診断を受けてみることをオススメいたします!

気になる私の検査結果は検査後に発表します!!!

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