病院で便秘のための薬を処方してもらって、それからは…?

予定通り、耐えられない便秘のために病院に行ってきた知り合いの話をちゃんと聞いてきましたよ。
医師の診断は当たり前ですけど、信頼して従うのがルールですね。
それはどんな病気でも怪我でも同じこと。
…ただ、病院では薬を処方されることが多いですね?
薬のことでは市販の便秘薬について前に書いたことがありますね。
病院の薬はもちろん市販薬とは違いますけど、、、
うっかりするとずっと飲み続けるようなことになってもおかしくはないです。

その知り合いもですね、、、「ずっと薬を病院にもらいに行くことになりそうで憂鬱なのよ…」と嘆いてたんです。

薬をもらって楽になってからのことですが、言われたとおりに通院して様子を診てもらっていると、毎月薬を出すような話になってきたんだそうです。

聞いてて感じたんですが、その病院から処方される薬も、便秘を一時的に解消する薬の一種なんだろうと推理したんですよ。

便秘がひどい場合は、医師の力を借りて一気に解消するのも有効ですよね。
ただこの薬では、便秘の原因までは解消されないわけです。
一時的によくする薬は、飲み続けるものではないんですよね。
一歩間違えると、薬を飲んでも効かない体になってしまうかもしれません。

やはり便秘の原因を断つには、生活習慣を見直すことからはじめるのが確実ですね…それには時間も手間もかかってしまいますけど、長年の苦痛から解放されるのだと思えば、安いものじゃないでしょうか?

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