シンプルな「ウォーキング」で継続は力となるか?

このブログでも便秘解消のためのエクササイズや運動をいろいろとご紹介しています。

ベリーダンスやフラなど、腰をひねる運動はもっとも効果的なのですが、実際のところなかなか一人では練習の仕方もよくわかりませんし、スクールに通うのもいろいろと大変です。

では、とにかく簡単でヒマさえあればできることはなんだろうか、と思案の果てにたどり着いたのが「ウォーキング」でした。

いろいろとエクササイズを試している私ですが、今のところ、いちばん長続きしているのがこの「ウォーキング」です。

まあ、じつを言えば「お散歩」程度のものなのですが…。

本格的にやりたい方は、「1日1万歩」を目標にするといいそうです。

「1日1万歩」くらいウォーキングしますと、かなり腸が活発に動き始めるそうです。

というのも、ウォーキングは足ツボマッサージにもなるため、足ツボと連動して腸に働きかけてくれるのだそうです。

「ウォーキング」とはいえ、ただ歩くだけではありませんよ。ちゃんと基本的な歩き方などもあります。例えば、「背筋をまっすぐ伸ばす」こと。

これは大切なので守りましょう。

姿勢が悪いままウォーキングをしていると、単に疲れてしまったり、カラダのゆがみの原因などにもなってしまいます。

私の場合、気をつけているのはこの「背筋をまっすぐ伸ばす」ということだけです。

人によっては「うでをきちんと90度に曲げてよく振る」というのを実践されていますよね。

このスタイルで颯爽とウォーキングされている年配女性などを近くの公園でもよく見かけます。

私はなんか「いかにもウォーキングしています」というこのスタイルが恥ずかしいので、腕はだらだらとリラックスさせるようにして歩いています。

ただこのところは猛暑が続いていたため、ずっとサボってしまっていました。

最近になって、やっと早朝や夕方に涼しさが戻ってきたため、ウォーキングを再開させ始めたところです。

背筋を伸ばして歩くと、それだけでなんか気分が良くなります。

皆さんもぜひ、このシンプルなエクササイズをお試しくださいね。

うんち便秘解消の最終兵器「ハーブdeスルリ」を無料サンプルから気軽に試してみてはいかがですか!

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

便秘解消のトップへ