下剤を服用するのは待った!リスクを考えて。

ダイエットのために、下剤を服用し、大変な思いをしている人も多いみたい。
下剤は一定期間うんちが出なくてとても苦しく、早期の便秘解消が必要な場合、内科の医師に相談して処方してもらう方がいいと思います。

・・・が、安易に「便秘を解消しダイエット」の目的で服用するのはたいへん危険。

まず、第一に「人間は刺激に慣れる」生き物だということに注目!

便秘解消できない時期もあり、しばらくそれが普通だと思っていた時期もあり、すっきり解消したあとは「自分が慢性便秘だった」ことに初めて気が付きました。

下剤は大腸を刺激し、便意を起こし、それにより便秘解消はできるものの、お薬を飲んで、トイレに行きたくなること自体異常だと思いますし、その刺激にはいつか「慣れ」が来る。

いくらピンクの小粒で可愛くたって乱用するのはやはり危ないのです。

下痢のような状態になりカリウム不足などを引き起こし、排便困難や場合によっては便失禁なども。

便秘解消はとても大切ですが、下剤乱用によるものは本当に恐ろしい!

今、気になるのは赤ちゃんの便についてで、うちの子が小さい時から「綿棒浣腸」のやり方はあったのですが、上手な方法が分からず、
どんどんうんちがこの子のお腹に溜まっている・・・!なんて思うといたたまれず、小児科に相談に行ったのも今思えば良い思い出。
赤ちゃんにはお薬での便秘解消はとても考えられませんものねぇ。

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